生きるを整える場所
――浄化し、整える寺――

観音寺は、「浄化」と「整える」をテーマに、生まれてから最期のときまで、人が安心して立ち寄れる“居場所”を目指しています。
日々の疲れを解く時間も、自分を見つめ直す時間も、誰かとつながるあたたかな時間も。
ここには、そのすべてがあります。

観音寺でできること
beauty salon kulabone(エステ)
触れることで、ほどける。
身体を整えることで、心まで軽くなる場所。“本来の自分に戻る”ための静かな時間を大切にしています。
観音庵(cafepolku)
整える食、ほどける時間。
野菜を中心とした、身体にやさしい食事。現代版の精進料理として、心と身体を整える時間を提供します。
ふらっと立ち寄れる、日常の“浄化時間”を。
暮らしのよりみち市(マルシェ)
ふらっと寄れる 、つながる日。
年に2回開催される、地域の交流の場。
子どもも大人も、それぞれの時間を楽しめる一日です。
宗心庵【ひらけたお寺】
観音寺は、地域にひらかれたお寺を目指しています。お寺という場所を、もっと自由に、もっと身近に。あなたの「やってみたい」を、ここで。 《観音寺の空間を使って、企画 や活動をしてみませんか?》
・自分を表現したい
・新しいことにチャレンジしたい
・地域のために何かしたい そんな想いを、観音寺は応援します。ここは、無理に頑張らなくていい場所。来てもいいし、来なくてもいい。 でも、必要なときに、ふと思い出せる場所でありたい。
余白 -Space-(フリースペース)
共につくる。人が集まり、つながり、整う場所。
自由に使えるひらかれた空間。おしゃべりも、学びも、挑戦も。何かを始めるきっかけにも、ただ過ごすだけの時間にも。
~この場所で生まれるすべての活動が
それぞれの“整える時間”へとつながっています。~

観音寺からの想い
観音寺は、“生き方を整える寺”です。
人は日々の暮らしの中で、知らず知らずのうちに、疲れや迷いを重ねていきます。 ここは、それらを一度ほどき、本来の自分へと戻っていく場所。 整えるとは、何かを足すことではなく、余分なものを手放し、本当に大切なものに気づいていくこと。 日常の中にある静けさと、人とのつながりの中で、自分自身を見つめ直す。
そしてまた、歩き出す。
観音寺は、その繰り返しに寄り添う場所でありたいと願っています。
観音寺のしるし(オリジナルグッズ)
日常に、そっと整うきっかけを。 風車やTシャツなど、観音寺の想いをかたちにしたものたち。
持ち帰ったその先でも、ふとした瞬間に、自分 に戻る時間が生まれますように。

オリジナルTシャツ(サイズ:S・M・L・XL)各2,500円
※マルシェなどのイベントの際に販売しております。
安城市根崎町
安城市根崎町






